昭和63年日本初のITジャー炊飯器(昭和60年~昭和64年の写真)

昭和63年日本初のITジャー炊飯器昭和63年日本初のITジャー炊飯器

今では、電気炊飯器はITジャーが当たり前ですが、日本で初めてITジャーを製品化した商品です。当時の価格が55000円でしたので、とても炊飯器としては高額でしたが、おいしいご飯を食べたい人は多く、またバブルの時代がやってきて、高級炊飯器志向になっていく起爆剤だったようです(by提供者)

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年代
昭和60年~昭和64年
場所
分類

写真提供者
しんじさん
提供協力者
掲載日
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『昭和63年日本初のITジャー炊飯器』への書き込み

昭和63年日本初のITジャー炊飯器 へのコメント

昭和63年日本初のITジャー炊飯器” への2件のコメント

  1. 我が昭和 管理人 より:

    まるだいはむおさま
    言われてみれば、昔は、ガス炊飯器で炊いたご飯を保温ジャーなるものに入れていましたね。その前はおひつでしたが、やはり冷めたごはんより、温かいご飯のほうがいいですね。それにしても、ガス炊飯器のぐつぐつ湯気の出るあの光景は電気炊飯器が主流になったいまでは、懐かしいですね。

  2. まるだいはむお より:

    昭和末期には、もうこのような炊飯器ができていたのですね。びっくりしました。当時は、まだガスで炊いていました。それで、象印の保温ジャーに入れていました。我が家は遅れていたのかな。

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